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夏休みが明け、もう2年生の後期。
もうすぐ大学生活のターニングポイントを迎えるわけか。
早いものだ。
サークルは文化祭に向けて動き始めたが、どうしたものか。
指揮する立場には慣れていない。
どうにかなるさ。
先週の木曜日から昨日までの間、喘息と熱が併発して本当に苦しかった。
人間の体って不具合が起きると本当に崩れるんだなぁと、
ヒューヒューゼーゼー言いながらしみじみ思った。

『カッコーの巣の上で』
20年生きてきて、最も心に残った映画
心が弾む類の楽しい作品ではないけれども、
とても大切なことが丁寧に描かれている。
近いうちにもう一度見ようと思う。

『十二人の怒れる男』
ウチの親父はこの映画がきっかけで映画が好きになったとか。
見てみるとこれが面白かった。
ただ、いくらなんでも検察はさぼりすぎじゃないだろうか。
それと、明確なテーマみたいなものはあったのかしら。
裁判の現実を描きたかった訳ではないと思うんだけどな。
とにかく引き込まれる映画だった。

『THE STING』
本当に文句なしの名作だった。
本当に見事な構成。
ポールニューマンもかっこいい。

沙村広明『シスタージェネレーター』
バイトを頑張ってるご褒美という事で購入。
やはり話を作るのは最高に上手。
そしてセンスもバッチリ大好き。
一話目が特にね。
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